アプリと測定器で楽しく生活習慣の改善がつづく!
厚労省「糖尿病性腎症重症化予防プログラム」最新版では
ICTの活用が推奨されています。
「ICTを活用した発症予防・重症化予防」を計画に据えて、
新しい重症化予防のアプローチを始めませんか?
仲間と取り組む「みんチャレ」事業がおすすめです。
※本事業は、特定の疾患の診断や治療を目的とするものではありません。
利用者の声
導入自治体
全国50自治体・団体にて事業実施、現在拡大中!
健康づくりから発症予防・重症化予防、高齢者の介護予防・フレイル予防まで
一つのアプリで複数事業にご活用いただけます。
発症予防・重症化予防の場合、市町村国保ヘルスアップ交付金が活用可能です。
(※最新の情報は、交付金所轄組織へご確認をお願いいたします。)
実証事業のご案内
先着5自治体様限定で参加募集中!
健康アプリ事業を始めやすいと好評の実証事業
詳細は、お気軽にお問い合わせください。

こんな悩みはありませんか?
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参加者がご高齢の方ばかり。本当は40代や50代の人にも参加してほしい。 -
健康教室を開催したが、その後健康づくりの活動を継続してくれているかわからない。 -
人員不足で発症予防まで手が回らない。重症の方の支援で精一杯。
みんチャレ重症化予防の新しいアプローチ

自治体と連携し、事業の対象者に「みんチャレ」の参加案内を行います。
事業の結果として、対象者のアプリ利用統計データを提供します。
みんチャレ重症化予防が選ばれる3つのポイント

アプリなので40~50代の方も気軽に参加でき、自己グルコース測定器をフックに参加者を増やせる!

参加者のライフログを取得でき、生活習慣の変化がわかる!プログラム終了後も、アプリを継続でき、アフターフォローも可能。

参加者同士で励まし合うピアサポートアプリの仕組みで発症予防まで大人数を対象とできる。
導入事例① 神奈川県(ME-BYOリビングラボ)

糖尿病予備群・患者(HbA1c 5.6-7.0%)を対象とした臨床研究の結果、みんチャレ使用で目標歩数の達成率・平均歩数が非使用の場合と比べ、2倍の有意差がありました。また、同対象者における1年7ヶ月後のみんチャレアプリの継続率は72.2%であり、市民のウォーキング習慣をつくることに大きく寄与します。
詳しくみる導入事例② 愛知県豊橋市(野菜摂取量の増加)
導入事例③ 神奈川県伊勢原市(生活習慣病予防のための行動変容)

伊勢原市では、生活習慣病対策のため、令和3年度からみんチャレを活用した生活改善支援事業を開始。切れ目のない継続可能な健康習慣の支援のため、住民同士の支え合いのみんチャレを活用。自己血糖値測定器を組み合わせて血糖変動の見える化を実現。
詳しくみる受賞歴

厚生労働省 第10回 健康寿命を伸ばそうアワード優良賞 受賞
内閣官房 冬のDigi田甲子園 インターネット投票7位
内閣府 令和7年版高齢社会白書 事例掲載
よくあるご質問
- 高齢者の方はアプリを使えますか?
- はい、後期高齢者の方も多くご活用いただいています。スマホに慣れていない方であってもみんチャレ使い方講座にご参加いただくことで、スマホが上達されています。
- 自治体との契約はどのような形式になりますか?
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委託契約での実施になります。(随意契約での実績も多数ございます。)
- 費用が知りたい
- 費用は初期開発費と毎年のランニング費用で構成されております。ランニング費用は人口規模に応じたシステム保守などの固定費と対面講座実施などの運用費によって構成されています。お見積依頼をいただきましたら概算お見積もりをお出しできますので、お気軽にお問い合わせください。
- アプリ事業の予算が確保できるか不安です。
- 予算取りのための財政部局向け資料の作成や補助金申請資料の作成支援など予算獲得まで伴走支援できますので、お気軽にご相談ください。
- どのような測定器をつけられますか?
- 血糖値が気になる方には、自己グルコース測定器を、血圧が気になる方には、血圧計を提供できます。
- 対象者の条件は?
- 生活習慣病リスクのある方を発症予防として対象者に含めるのか、対象条件は自治体様でご決定いただけます。

