糖尿病治療の継続に活用!
病院の先生には話せない内容を、チームメンバーで話せることがうれしい♪

糖尿病や、その予備軍とされる方々で生活習慣を変えたいと少しでも思っていらっしゃる方は、是非一度みんチャレの糖尿病改善チームに参加してみてください。みんチャレを使用したユーザーは、目標歩数達成率が2倍です♪同じ悩みをもつ仲間が待っています^^

糖尿病治療の継続に活用
宇津木さん(40代)
みんチャレを活用することで、これまで続かなかった血糖値管理を習慣化することができました。

取り組み内容

・みんチャレでは10チームに参加
・糖尿病改善チームに参加し、毎日の血糖値の数値を報告し、体のメンテナンスのために活用

みんチャレで最大の10チームに参加していただいているユーザーの宇津木さんに、糖尿病におけるみんチャレの活用方法を伺いました。

▼インタビュー内容はこちらからのご覧いただけます▼

1. 管理アプリがあっても継続できないことが悩みだった

糖尿病と診断されると、病院の糖尿病内分泌科で血糖値管理をするノートをもらって複写式で1ヶ月分書いたものを先生に報告するのですが、そのノートが書き辛くて大変なんです!そこで管理アプリを見つけてしばらく管理していましたが、やはり継続ができなくて悩んでいました。

そんな中、資格の勉強のために専門学校のホームページでみんチャレがおすすめされているのをみたのがきっかけで登録してみました。「もしかしたら糖尿病もあるかも?」と思ってみんチャレのカテゴリーで検索したら、血糖値を報告し合うグループがあったので、そこに参加して体のメンテナンスのために使いはじめました。

みんチャレの糖尿病改善カテゴリーのチーム一覧

 

2. 気軽に参加・退室できるので自分のペースにあったチームを探せる

実は、最初に入ったチームは雑談を多くしてしまって、数値が改善せず、一度「私これダメかも」と思ったことがあるんです。でも、匿名性なので、簡単に挨拶して退室できるのでまた自分に合うところを探せたので、今のチームに巡り会うことができました!チームは女性2名と男性3名のグループで、女性がいたので安心でしたし、今チームはとても安定しています。

3. 女性2人、男性3人のチームでがんばった経過を褒め合っている

糖尿病は自身がそうであることを隠したい人が多く、相談する相手がいないですが、その中でみんチャレは匿名で参加できるため、なんでも話せるのがよかったです。病院の先生にも話せない会話もそこではできます。私が通っている病院の先生は、数値の結果で褒めてくださるんですが、経過までは見ないですから。みんチャレは、病院や、普段の生活環境とは全然違う空間がそこにできています。

糖尿病のチームであり、みんながそれぞれの数値を知っているわけなので、数値が普段と違うと、(良い時も悪い時も)「どうしたのですか」という感覚になりお互い励ましたり、褒め合ったりしています。

4. 現在は最大の10チームに参加!

社長の長坂さんのセミナーで、長坂さん自身10チームに参加していると仰っていたのを聞いて刺激を受けました。複数のチームに参加すると相乗効果で継続率が高くなるそうです。最初は10チームも選べなかったのですが、目標達成というより、「自分のいまの関心ごとは何だろう?」と考えるとたくさん出てきました。

私のみんチャレアカウントは、病気だけでなく、自分の考え方とか、あり方が画面にパッと出てきます!

これまで、寝起きに何かを登録するってめんどくさいなと思っていたことも、「やった」とチームに報告することで自分に「○」を出せるし、フィードバックももらえます。だから、これからもきちんと管理していけそうです。