仲間と取り組む健康習慣
同じ目標を持つ匿名5人でチームを組みチャットに報告して励ましあうことで楽しく習慣化を促すスマホアプリ「みんチャレ」
ピアサポート(仲間同士の助け合い)により多世代交流や孤立・孤独対策効果もあり
導入自治体
全国46自治体・団体にて事業実施、現在拡大中!
健康づくりから重症化予防、高齢者の介護予防・フレイル予防まで
一つのアプリで複数事業にご活用いただけます。
地域未来交付金などの補助金獲得までご支援可能です。
実証事業のご案内
先着5自治体様限定で参加募集中!
健康アプリ事業を始めやすいと好評の実証事業
詳細は、お気軽にお問い合わせください。

こんな悩みはありませんか?
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健康事業の参加者が少ない
固定化されている -
景品費用が増大し
事業費がかさむ -
アプリの継続率が悪い
みんチャレ健康づくりならそのお悩みを解決できます
みんチャレ健康づくりが選ばれる3つのポイント

健康ポイントで無関心層を含む
幅広い市民を参加促進

ピアサポート・寄付など
内発的動機づけによる継続支援

健康づくりだけでなく
重症化予防・介護予防にも活用化
健康ポイントによる参加のきっかけ作り
「お得感」を入り口に、健康無関心層を含む幅広い市民の参加を強力に促します。
電子ギフト等を景品とした健康ポイントの付与、期間限定のダイエットイベントなどを実施し、参加の動機づけを行います。

内発的動機づけによる継続支援で持続可能な事業モデル
みんチャレ健康づくりは「自発的に続けたくなる仕組み」を重視し、
財政的にも持続可能な事業モデルです。
匿名の仲間や家族と楽しく続けられるピアサポートや
「自分の健康が地域のためになる」寄付機能、
写真展などの楽しいイベントで継続モチベーションを後押しします。

よくあるご質問
- 費用が知りたい
- 費用は初期開発費と毎年のランニング費用で構成されております。ランニング費用は人口規模に応じたシステム保守などの固定費と、参加者拡大施策などの運用費によって構成されています。お見積依頼をいただきましたら概算お見積もりをお出しできますので、お気軽にお問い合わせください。
- 健康ポイントを自治体が指定する活動に付与できますか?
- できます。ポイント付与の方法は、日々の歩数に応じた付与、イベント参加に応じた付与(二次元バーコードの読み取りによる付与)、チーム参加による付与の3通りです。自治体様の指定する取組へのポイント付与を自由に設計いただけます。
- 健康アプリ事業の予算確保できるか不安です。
- 予算取りのための財政部局向け資料の作成や補助金申請資料の作成支援など予算獲得まで伴走支援できますので、お気軽にご相談ください。