仲間と取り組むアプリでフレイル予防を楽しく継続!
厚生労働省「高齢者の特性を踏まえた保健事業ガイドライン第3版」にて、
ICTの活用が推奨されています。第10期計画に「ICTを活用したフレイル予防」を据えて、
新しいフレイル予防のアプローチを始めませんか?
仲間と楽しく続けるアプリ「みんチャレ」事業がおすすめです。
利用者の声
導入実績
全国50自治体・団体にて事業実施、現在拡大中!
健康づくりから重症化予防、高齢者の介護予防・フレイル予防まで
一つのアプリで複数事業にご活用いただけます。
フレイル予防事業の場合、地域支援事業交付金が活用可能です。
(※最新の情報は、交付金所轄組織へご確認をお願いいたします。)
実証事業のご案内
先着5自治体様限定で参加募集中!
健康アプリ事業を始めやすいと好評の実証事業
詳細は、お気軽にお問い合わせください。

こんな悩みありませんか?
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介護予防事業の参加者が少ない、固定化されている -
フレイルチェックや体力測定会のアフターフォローができていない -
行政のデジタル化に高齢者が取り残されている
シニアの社会参加を促し、継続的に健康になれる仕組みを、
手間なく簡単にはじめられます。
フレイル予防の新しいアプローチ

みんチャレフレイル予防は、スマホ操作の習得とオンラインによる健康づくりが一体となった新しいフレイル予防のアプローチです。参加したシニアは、スマホが使えるようになって、さらに健康習慣も定着します!
みんチャレが選ばれる3つのポイント

スマホ講座をフックに、健康無関心層や前期高齢者、男性参加者の参加を促せる!

仲間と取り組むことでフレイル予防がつづけられる!アプリデータにより効果を可視化

みんチャレに参加すると自然とスマホが上達し、デジタルデバイド解消にもつながる!
ボランティアポイントによる参加のきっかけ作り

「お得感」を入り口に、健康無関心層を含む幅広い市民の参加を強力に促します。
電子ギフト等を景品としたボランティアポイントの付与、期間限定のウォーキングイベントなどを実施し、参加の動機づけを行います。
寄付の取組

シニアのボランティアポイント事業をやってみたいと思ったことがある方、まずはオプションのみんチャレ寄付事業から始めてみませんか。みんチャレ寄付事業では、協賛企業のご紹介だけ頂ければ、あとは弊社が調整し、市区町村独自の寄付事業がみんチャレアプリの中で立ち上がります。
導入事例
多くの自治体での導入がスタートしています。
導入事例① 東京都府中市
導入事例② 東京都墨田区
その他の導入事例
ICTを活用したフレイル予防研究会

各自治体様の抱えている課題の解決のため、 会員相互の情報共有と先進的な取り組みの研究を通じ、自治体ご担当者の皆様の高齢者支援・健康づくりに寄与するとともに、我が国の健康寿命延伸に貢献することを目指します。
詳しくみるみんチャレフレイル予防の効果についての研究論文
「冬のDigi電甲子園」で入賞
内閣官房主催の令和4年度「冬のDigi電甲子園」でインターネット投票7位・審査委員評価9位に入賞しました。
その他の受賞歴
・厚生労働省 第10回 健康寿命を伸ばそうアワード優良賞 受賞
・内閣府 令和7年版高齢社会白書
LINEとの比較

みんチャレは習慣化するための要素がたくさん。5人1組のピアサポートから始まり、ナッジ理論やゲーミフィケーションまで取り入れているから、単にコミュニティが作られるだけではなくて、健康増進のための活動が続きます。
よくあるご質問
- 高齢者の方はアプリを使えますか?
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はい、後期高齢者の方も多くご活用いただいています。スマホに慣れていない方であってもみんチャレ使い方講座にご参加いただくことで、スマホが上達されています。
- 導入を検討していますが、自治体との契約はどのような形式になりますか?
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委託契約での実施になります。(随意契約での実績も多数ございます。)
- 費用が知りたい
- 費用は初期開発費と毎年のランニング費用で構成されております。ランニング費用は人口規模に応じたシステム保守などの固定費と、参加者拡大施策などの運用費によって構成されています。お見積依頼をいただきましたら概算お見積もりをお出しできますので、お気軽にお問い合わせください。
- アプリ事業の予算が確保できるか不安です。
- 予算取りのための財政部局向け資料の作成や補助金申請資料の作成支援など予算獲得まで伴走支援できますので、お気軽にご相談ください。
- ポイントを自治体が指定する活動に付与できますか?
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できます。ポイント付与の方法は、日々の歩数に応じた付与、イベント参加や地域活動に応じた付与(二次元バーコードの読み取りによる付与)、チーム参加による付与の3通りです。自治体様の指定する取組へのポイント付与を自由に設計いただけます。



